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串本でのビーチコーミングで、今回新しい漂着物が見つかった、マンゴの種子だ、はじめの内はなんだか大きな鞘と思っていた、鞘の内部に2個のふくらみがあることから、もしかしたらワニグチモダマかタシロマメ?かと思っていた、なんとも大きな種だったので鞘と勘違いした、漂着物の関係のホームページ、「エマのビーチコーミング」内の共同掲示板でお願いして調べてもらったところ、熱帯の果実「マンゴ」の種子と判明した、はるか南方から流れてきたものか、付近の誰かが捨てたものかは不明だが、私としては南の島からの漂着物と思いたい・・ためしに近くのスーパーで「マンゴ」を購入して種を確認したところ、やはり同じようなものであることが確認できた、しかしこのような状態に成るまでは、相当の時間がかかりそうだ、南方系の漂着種子としておこう、もう一つはワニグチモダマこちらも漂着藻の中で発見、何個か見つけているがマダラ模様が美しい種子だ、そろそろ本格シーズンかな?