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八重山病もしくは沖縄病、この病気に犯されていることに気が付いたのはたのは、初めて石垣島に
行ったときからだ、民放テレビの八重山特集や沖や石や八の文字を見てしまうと、何故か沖縄・八
重山関係の旅行パンフレットを探してしまう、惚れっぽい体質も手伝って、北の北海道からこちら
に鞍替えしてしまった、重症である、しかしそう何回も行くわけには行かない、通帳とのにらめっ
こが続くことに成る、片道くらいたまったかなと通帳を眺めてほくそえんでしまう、向こうに行っ
たら、見たいもの、したい事がたくさんある、しかし島の空気に触れるとなんともいえない、時間
の流れと太陽の力でま~いいか今度でも、となって無駄な時間の浪費に費やす、なんともいえな島
時間に飲み込まれてしまう、次回は必ずと思いながら達成できないことが多く残っている、今回は
11月頃に行こうかなと考えるこのごろ、モダマか南十字星か種取祭りか、そんなことを考えながら
過ごす休日が楽しい、八重山への片思い、又は逃避行と分かっていてもやめられない、やはり私は
南方系だ!

 この写真の場所が分かる人は相当の八重山病重症患者です・・・竹富島と石垣島のある場所