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串本町須賀の浜から潮岬方面に海岸を歩く、ガラス浮きをみつけた浜から少し行くと、こんなものが落ちていた、砂浜にごろんと転がっていたものは、骨の断面の構造などから考えると、鯨の骨のようだ最近のものではなく相当古いもののようだ、前々回の台風で海岸から相当高いところまで、波があがったようだこの時付近に埋もれていたこの鯨骨も掘り出したようだ、案外先のガラス浮きもどこかで埋まっていたものが、掘り出されて再漂着したのかもしれない。