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島を取り巻く珊瑚礁を楽しみ、手に汗握る着陸のを楽しんだ後は亜熱帯の島が待っている、いまどき珍

しいタラップを使う乗り降り(写真上)、機外に出ると出ると熱気と湿気が襲ってくる、亜熱帯に属す

る石垣島の1月は雨季で天候が不順なのだ、それでも和歌山とは20.Cの温度差だ、自宅を出るときは小雪

が降っていたのにこちらは「ナツ~」なのだ、気温の違いに戸惑いながらも準備に取り掛かる、レンタ

カーの配車キャンプで使うガスや食料の買い込み、いつも利用するオリックスレンタカーは空港から5

分、スーパー(イオン)・ダイソー・メイクマンとも隣り合わせで重宝する、その上飛行機の着陸コー

スの真下に当たるため、轟音を上げて20mくらい頭上降下して来る迫力は迫力満点、いつも石垣島の

初日は近くの「のりば食堂」での八重山そば定食(写真中)で始まり、近くの御嶽で軽く旅行の平穏を

お願いする、その後は市外を抜けてドライブとなる、海岸線に沿って名蔵湾を目指す、ゆっくり走りな

がらあっちこち寄り道をして名蔵湾の一角にあるここを目指す、ここで見る西表島に沈む夕陽は高で

す!、季節の関係で次々変わる表情を見せてくれる夕暮れ、海岸の東屋で夕ご飯を作りながら、夕陽

(写真下)を楽しむ、今晩の宿は本来は指定地ではないが○○公園キヤンプ場?だ、ここからは南側が

開けて南十字星を見ることができる、また朝日や魚釣りももOKの秘密の場所です。