「石垣島ラー油」2000年に食べるラー油として発売されて、大ブームとなる!
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生産量のの少なさから、幻のラー油と言われる、コピー商品も多い商品だが、
一時期と比べると安定供給がなされている、小売店でも見かけるようになったが、
未だに限定販売や希少品扱いで、割増販売価格で売られているところが多い。
石垣島の個人商店や、市場内の露天などで購入すると適正価格の800円だ、
ユーグレナモールの露天のおばちゃんから、800円で島らっきょうと合わせて購入、
お土産店では1000~1500円の、法外な価格で売られているところもある。
八重山の香辛料(ウコン・ビパーツ・島唐辛子・黒糖・ごま・にんにくほか)を使い、
ラー油本来の辛さに、付加した香辛料を楽しみ食べられるラー油に仕上げている、
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自家製ギヨウザ(島らっきょう入り)で試してみたが、辛味より匂いが優っている、
沈殿物(香辛料)を合わせてご飯にふりかけ食べてみた、辛味は思ったより少なく、
ラー油本来の辛味よりもまろやかで、ふりかけのように食べることも可能だ。
 
波照間産の泡盛、「泡波」のようにならないことを期待します。