桐の木はやたら高い木が多いために、写真はいつも見上げながら撮影した、
2年前に障害物になると伐られた木が、一部復活して今年も花を咲かせている、
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成長が早く切ってもすぐ目を出すから「きる」がきりになったという説まである。
低い位置に咲いているので写真撮影も容易だ、観察も簡単にできてしまう、
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いつもは落ちた花の匂いを嗅ぐが、今日は強い匂いを直接嗅ぐことができた。
2年前に切られた木はタンス等の家具になったのだろうか?