以前交通科学館にて行われた鉄道部品販売会で、お泊りして購入した鉄道部品。
前日から並んだにもかかわらず、鉄道人気で順番は25番台であったのだが、
ナンバープレートなどは購入できる順番ではなく、車両部品も危うい状態だった・・・
当日部品1点・サボ又は愛称版1点の制限がかかるが、予断がが許せない状況、
順番が来たが希望の品物(ナンバープレート)は終了、鉄道部品もあと少しの状態、
鉄道部品の中に見覚えのあるものを見つけた、自分の順番まで残ることを祈つた、
2点中の状態の良い物は先に売れてしまうが、天板のない状態の物を手に入れた。
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ディーぜル(電気式)機関車DF50型の、マスターコントロールハンドルとノッチ板。
天板が無いので残念なのだがうれしいものが手に入った・・・あれから30数年放置。
バラバラの状態で保管(放置)中だが、天板のレプリカを作り組み立てることにした、
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写真で図面を起こして復元作業中、思い出の機関車の部品復活へ作業中です。