4連休は仏壇の引っ越しや法事があり、結局どこにも行かずに家で過ごした・・・

4月から始めた写真のデジタル化は、のらりくらりと行っているので進まない、

また写真の状況や一部のフイルムやスライドのカビの処理などが遅延の原因だ。
今の写真はデジタルで記憶媒体に保存なので、カメラレンズに資金を投入できる、
当時はフイルム1本の購入と現像と焼き付けで、2000~2500円くらい必要で、
無駄な写真を撮る余裕もなく、撮影旅行では撮影写真や旅行費用を計算して撮影、
そのことを考えるといい時代だな~とつくづく思ってしまう・・・・
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友人に写真機を借りて撮影していた時代は、主にオリンパスペンで撮影していた、
小学校4年生の時自分で買える範囲という事で、サクラパック100を購入した、
特殊な126サイズパックフイルム使用、ランニングコスト高目で1年間ほど使用した。
2代目はアルバイトのお金を投入し中学生時代、ヤシカエレクトロ35GTを購入、
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アタッチメントレンズ使用で広角・望遠が使え、35mフルサイズで重宝し現役。
鉄道や人物・旅行写真など撮影、高校生時代もこれを活用して鉄道写真を撮影、
レンズが固定で有るのとピントが甘いのが難点、高校2年の冬に決断して買替え、
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アルバイトで貯めた貯金をすべて投入して、ニコンF2フオトミックを選択した。
(写真は個人所有の物とメーカーの写真を借りました)