2011年04月

石ふしぎ大発見展

石ふしぎ大発見展(大阪ショ)に行って来た。
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年々石(光物)の愛好家が増えているので、出品業者も増えて会場は大賑わい、
特に光物を扱う業者が大半を占めて、化石のブースは数えるほど、
今回もウインドショッピングで終ってしまった、欲しい石はあるのだが・・・・
値札とにらめっこが続き、どうしても必要かと自分に問いかけると購入できなくなる。
しかし目の保養にはなった、前回同様にニチカさんなどが出展されており、
あったら良いな、便利になるだろうなと思う電動工具・道具なども見られた。

クジラを食べる文化?

ちょっとネタ切れ・・・
家族での沖縄旅行の時、出来る限りチェーン店の料理店や居酒屋を避けている。
食事の内容が画一的で、サービスが悪く又料理も洗練されているからだ、
そんなわけで出来るだけ地元の「食堂」「レストラン」に注目して食事する。
前回貸切で食事できなかった「名護曲レストラン」もその一つだ。
名護には魅力的な食事所が多く、良いアドバイスをくれる方もいて楽しみだ、
植物園(熱帯ドーム)で遊びすぎて、食事時間が1時間しか取れなかったが行けた、
ここのメニユーは「通称・沖縄病」患者には、キョーレツな特効薬となるものが並ぶ
ここのお目当てはここでしか食べられない「イルカ料理」だ。
ヒートゥのステーキ・ヒートゥの立田揚げ・アヒルのナチョラー汁各定食を注文した。
お店のお姉さんに注文すると、申し分けなさそうに出た言葉が・・・
「独特の匂いがありますので、だいじょうぶですか」と何度も優しい言葉を、
「クジラを食する和歌山・クジラで育った年代ですから」と答える。
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運ばれてきた料理はボリユーム満点、クジラのお友達という歯ごたえと味で美味、
娘もバクバクかぶりついていました、昼食時間を外した為かゆっくりと食事でき
満足でした、やっぱり沖縄料理はこうゆうお店が一番ですね。
ここの店はメニユーが200種以上、それ以外にも組み合わせが可能だとか、
 
次の目標は・・・ヒジャーまたは豚の「チーイリチー」だ。
 
 
 
 
 

今日のお客様?

帰宅後2階でうごめく小動物を発見、日本ヤモリだ。
すぐ娘につかまり、プラスチックケースにほり込まれて観察の対象に、写真撮影後は屋外に放されました。
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ニホンヤモリ(日本守宮、Gekko japonicus)は、爬虫綱有鱗目ヤモリ科ヤモリ属に分類されるトカゲ、別名ヤモリ。
 
自宅には雨戸の代わりシャッターが設置されている関係で、この空間を利用してヤモリやコウモリが居ついている、虫などを食べてくれて良いのだが糞尿などで問題も発生する。
これからの季節、アマガエルとこいつが虫を求めて家の窓に張り付き、お楽しみの光景を見せてくれるだろう、体に似合わず大型のゴキブリやカマキリさえバクバク食べる大食漢だ、そういえばもう片方の住人アブラコウモリを今年はまだ見ていないぞ。
 
アブラコウモリが鳥獣保護法によって、保護されていているって知っていますか?

お客様?

雨が降り出す前に家庭菜園の準備をしていると、目の良いやつらが集まってくる
また土を掘り返す音を聞きつけると、必ずやって来るのがこいつ、最近着々と勢力範囲を広げている。
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イメージ 2イソヒヨドリ(磯鵯) Monticola solitarius は、スズメ目・ツグミ科に分類される。
 
本来の生息地は海岸や岩山らしいが、このところ付近でもよく見かける、我が家は海岸線から10Kmも内陸部の標高100m付近、ヒヨドリや百舌鳥なども多く最近ではオオタカ(風力発電所建設で追われたのか?)も見かけるようになった。
 
イソヒヨドリのあつかましさと旺盛な好奇心には驚かされる、今日も土を掘り返すとすぐ後ろにまで近づいてきて、ミミズや甲虫の幼虫を漁っている。
ミミズを捕まえて放り投げてやると、狂喜して近くまで取りに来る始末、あらかた虫達を食べ終わってからは、今度はピーピーマメ(カラスノエンドウ)に付いたアブラムシを食べているようだ・・・・あんまり畑の中ではしゃぎながら飛び回るものだから、
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隣のネコもやってきた、おもしろい物が見えるかと目を懲らして待っていたが、残念ながら雨が降り出したためお楽しみは中断した・・・・・
 

ユーラシアレストア 4

レストア後はいつもの試運転だが、
今回はもう少し足を伸ばしてきた、途中に小さな峠道を含む15Km、
 
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変速機の微調整を行いながら毛原宮まで、行きはほぼ登りばかりが続きぐったり、
その代わり帰りは気持ちよいダウンヒル、以前は危険といわれ禁止までされた
ドロップハンドル(古い表現)は、握り方に変化をもたせられるのが利点である上に、
ここぞという時に力を出せる、この形状が最終到達点のように思えます
前車のストレートと違い疲れを感じません、フレームサイズも今回はマッチしていて、
全々車のSSQ10よりも楽に感じます。
久方ぶりに使う旧タイプの変速機は、前車のシマノSISとくらべて微調整が必要で、
カチリと一発で変速することができず、レバーでのF/Rともに微調整が必要だが、
それもまた楽しいものだと思い出した。
試運転はおおむね良好、やっぱりこのタイプの自転車がおもしろい!
プロフィール

c58224

ギャラリー
  • DEC741試運転
  • DEC741試運転
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  • 広川ビーチ~紀伊由良間(上り線横かぶりつき)②
  • 広川ビーチ~紀伊由良間(上り線横かぶりつき)②
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