2020年04月

コロナウイルス

コロナウイルス対策・・・・

花粉症対策マスクが重宝した、花粉の季節に合わせて準備したマスクが300枚、
保護用シェラツクニス用の無水エタノールが6本、その他薬品類が保管品にあり、
アルコール消毒液を作成することができた、手洗い用は薬用・除菌石鹸水利用、
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唯一問題なのが接触感染だ、通勤時間がJR線で約1時間30分かかることだが、
片道だけ特急列車が利用できるので、がら空きの客室で安心して乗車できる、
これより状況がひどくなれば、車通勤も考慮しなければならないこととなろう。
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休日はできるだけ 密閉・密集・密接を避け、自宅・山・海に逃げる道を選ぶが。
ここ数日付近の動向を見ていると、〇山登山口には県外ナンバーの車が駐車、
海水浴場や海岸などにも若者が多い、やはり県外ナンバーが増えている、
立ち寄った大規模郊外型ホームセンター、買い出しと思われる県外ナンバー・・
不要不急の外出を控えるどころか、休業・休校を利用しての来県が増えている?、
緊急事態宣言の隣県からの越境者が、自分は大丈夫と菌を拡散しているようだ、
感染者の横ばい状況の和歌山でも、ぜひ緊急事態宣言を出してほしいところだ。



宇高連絡船 ①

緊急事態宣言中なので、不要不急を避けお家で採集・・・・

宇野~高松間を結ぶ宇高連絡船は、国鉄からJR四国へと引き継がれ、
1988年4月10日の瀬戸大橋線の開業により、前日の9日に廃止された。
1983年まではDF50の写真撮影で、四国へ足を運ぶ回数が多かったが、
和歌山からは四国への足としては、南海四国ラインがありこちらが便利で、
また夜行列車「鷲羽」利用での四国行が多く、昼間の利用したことがなかった。
まだ「さよなら」目当ての乗船客も少なく、ゆったりとした船旅を楽しめた1987年、
一度ゆっくり昼間の瀬戸内を楽しもうと、写真撮影を兼ねて訪れた・・・・

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   👆 宇野から高松へ 大槌島?
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   👆 操舵室の一般公開
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    👆伊予丸と阿波丸 女木島付近
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     👆土佐丸 屋島付近
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   👆 讃岐丸と185系「しおかぜ」



月がとってもきれいだから・・・

緊急事態宣言中なので、不要不急を避けお家で採集・・・・

今晩の月はスーパームーンと言うらしい、このたくさんの名前の月があるようだ、
夕食後寒くもないのでちょこっと観月、東の空においしそうな満月が昇っていた。
ピーピングトム的な性能のあるカメラを持参、ウサギが居ないか美しい月を覗いてみた、
  
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    👆24mm、全て手持ちオートフォーカスカメラ任せで撮影

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     👆1000mm相当

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      👆1500mm相当光学レンズでの限界 

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       👆2000mm相当デジタル  ティコクレーターと雲の海

それにしても月が美しいので、もう少し遠回りして帰ろう・・・・・

サヨナラ青函連絡船 ③

緊急事態宣言中なので、不要不急を避けお家で採集・・・・

怒涛のダイヤ改正初日、津軽海峡線の乗車とさよなら青函連絡船・・・・
最終の青森発回航便を見送った後は、市内の居酒屋で青森の味覚を楽しみ、
港近くの旅館でゆっくり休み明日に備えた。IMG_20190912_0070

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翌日は津軽海峡線の快速「海峡」に乗車し、函館にてもう一度連絡船を見る、
函館山の中腹まで足を延ばし、函館港内の連絡船を眺めることとした、
岸壁に2隻と湾内に5隻が係留されている、終業処理が行われているのか、
前日と変わらぬ離岸着岸が煩雑にあるも、乗客などの乗降はあるはずもなく、
桟橋への入り口にはバリケードが築かれ、一つの時代が終了したことを実感した。



果樹園にいます!

天気も落ち着きました・・・花粉の飛散やコロナウイルスが心配ですが?
「びわ」の成長も気になります、嫁さんの実家に残るびわの作業に出かけました。
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まずは畑の草刈りからまだ伸びていない、今年は12月~2月は温暖な気候で、
びわの開花・受粉にはよかったのですが、寒暖が交互に来たためでしょうか、
びわの実の付き方が悪く例年の十分の一程度、新芽ばかりが目立つ状況で、
あまりよくない状況といえます、しかし数年前の未成熟と違い実の中を覗くと、DSC_0693
しっかり種子も成長していて大丈夫、それでも袋掛けは102枚にとどまりました、
例年で300~500袋掛けている状態ですから、大変少ない状況です。DSC_0692
   👆成長の良い実を選び3個残す、   👇専用の袋をかけて完成
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例年のように「びわ」の木に袋の花が咲きましたが、見た目にも貧弱・・・・
6月の中頃には完熟して収穫、おいしい「びわ」が食べられる予定ですが、
結実が少なかったことから、今年は自家消費で終わりそうです。




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