四国にDF50を追いかけていた当時、DF50に交じりDE10牽引の列車も多く走り、
DE10は四国全土を席巻していた、土讃・予讃線の一部でDF50が使われていた、
DE10のナンバー1も松山にあり、この状態だと説明するほうが正確であろう、
末期には客車列車のDE10への置換が始まり、四国の顔となりつつあった。
  👇多ノ郷 土讃線を窪川まで通す貨物列車はDE10の重連であった。
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  👇国分 
F504
  👇多度津 予讃線貨物列車 本務はDF50 後補機?よりぶら下がり。
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 👇海岸寺
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 👇琴平~塩入
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 👇 新改 DE10客車列車の行き違い
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DF50がDE10に置き換えられた後も、斗賀野~多ノ郷の石灰岩輸送は続いていた、
機関車が変わっただけで客車列車も残っていたが、写欲が働かず訪問は滞り・・・
DE10も知らぬ間にDC化されてしまい現在に至っている。