マイクロマウント標本(ミクロサイズ?標本)の作製。
迫力ある標本もよいが置き場に困る、鉱山のズリからは大きな標本は出ない、
選別された鉱物で利用価値のある物は、鉱物資源としてよ利用・溶解されてしまう、
廃坑の鉱山の中を探すことは避けたいし、ズリからの標本採集が私のメイン採集、
ズリに残った小さな鉱物を置くのに、マイクロマウント標本は我家rのji上に合っている。
探せば廃棄された鉱山跡のズリからでも、数多くの鉱物標本がが見つかることが多い、
銅鉱山では黄鉄鉱や方鉛鉱などは、採算が取れないというだけでズリとされるらしし、
3cm×3cmの透明ケースはい1個100円、モノタロウやアマゾンでも購入できる品物、
長期間枯らした石から見つけることができた鉱物を、ケースのサイズに小割して準備、
見栄えよく成型してホットメルトで接着、手書きのラベルを標本には立k出て終了。
👇水晶  大勝鉱山跡(廃坑は昭和)  転石の隙間の水晶
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👇水晶  那智 尻剣谷の鉱山跡(廃坑は江戸時代)
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👇蛍石  妙法鉱山(小坂鉱区)跡 (廃坑は昭和)
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👇犬牙方解石  紀州鉱山跡 (廃坑は昭和) 上川のズリ
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👇今回マイクロマウント化した鉱物たち
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