阪和線の新快速は1時間に一本の間隔、それ以外にも快速が1本程度運転されていた、
新快速は停車駅が増えるとともに廃止となり、快速列車に統合されて紀勢電化を迎えた。
阪和線の新快速運転に伴い113系が関西の各地から、鳳へ集められて転属に鳴ったが、
快速よりもワンランク上の新快速と言う事で、冷房付きの車両が優先的に集められた。
車両の運用が付かないときなどは、関西専用の非冷房の113系が運用に入ることも、
53・10紀勢電化により新快速廃止後は、阪和線はおおむね1時間に2本の快速となり、
内1本は紀勢線内への直通運転が始まり、紀伊田辺への長距離運転が始まりました。
👇紀伊~山中渓 (雄ノ山峠)  1987.4
 KT113102  紀伊~山中渓 (2)
👇山中渓~紀伊 (雄ノ山峠)   1987.4
 KT113109 870400 紀伊~山中渓
👇紀伊~山中渓 (雄ノ山峠)  1987.4
       KT113107  紀伊~山中渓
👇山中渓~紀伊 (雄ノ山峠)  1987.4
 KT113111 870400 紀伊~山中渓
👇山中渓~紀伊  1982.10
 KT113113 870400 紀伊~山中渓
👇山中渓   1983.7
 KT113143   山中渓