その他の病気

寝たきり老人製造病院 ①

5月に母が脊椎の圧迫骨説で、地元の公立病院に入院した、
自宅で一人暮らしを猫と満喫していたのだが、転倒し腰に痛みが治まらなず受診、
地元の公立病院で私も入院経験がある、担当医師の説明では年齢的に考え、
完治は無理でしょうとの事で、腰用のコルセット着用で以前の生活に戻れるとの事、
退院まで1ケ月との診断であった、ところが入院中に体調不良や腰痛が激しくなり、
一時的に麻酔薬を使うような状況になった、1ケ月を過ぎると少し改善したのだが、
どうも歩行訓練くらいしか行っていないようだ、担当の看護婦に確認したのだが、
腰痛が強いので訓練等は少なめとの事、日追おうごとにベッドで寝ている事が多く、
1ケ月での退院は無理と判断した、再度治療について打ち合わせを行ったのだが、
どうも合点がいかない状態、個人の回復に関して制限を加えているような節があり、
問いただしたところ、一人で行動して転倒したら困るので看護師同伴の条件らしい、
1月入院しただけで要介護4級になってしまった、以前は適用外であったのだ。

つまりこの病院では治療はしない、回復訓は10分ほど歩行器を使い歩くだけ、
感圧センサーマットを置き、患者をベッドに縛り付けて自由を奪い寝たきりを推進、
ベッドの有効活用を促進するために、入院期間はは限度ギリギリまで伸ばす、
寝たきりとなった患者は付近の特別養護老人ホームへ横滑りがコースのようだ・・・

新しく介護のケアマネージヤーとなった方が、ここの病院に入院しては駄目ですよ、
退院者の5割の方が寝たきりになる?、入院中にの事故を恐れているあまりに、
ナースコール漬けにして何もさせずにですからねとあきれていました・・・・続く


風邪かな・・・・・

イメージ 1

イメージ 2

泊まり勤務が終了し帰宅後、悪寒と軽いめまいを感じた、どうも風邪らしい・・・・
昼食後に風邪薬(漢方薬)を飲み仮眠したら・・・夜中になっていた、
薬により、たくさんの寝汗をかき少し改善したのだろうか、体温は38.cになっていた。
また寝ます・・・

以前クリーニングしていた石、割った表面にクサリサンゴなどが見えて?いた石
研磨を終えてラッカー処理を行い、サンゴの確認をしたら・・・あれ無い!
消えていました、ルーペで確認すると、バラバラになり吹き寄せられたようなサンゴ本体や、
穂状の管サンゴやウミユリの破片が確認できるだけ、ま~~~~こんなこともありますわ。

また熱が上がってきたみたいだ、おやすみなさい。
プロフィール

c58224

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