和佐駅を出た上り列車(列番は下り)は柿木峠に向け、上下に分かれた築堤を駆け上がる、
下り線(和歌山方面)は旧線となっているので、一部の区間は単線の様になっている。
途中には柿の木トンネルと新柿の木トンネルがあり、トンネルを出た稲原方が頂上になる、
SL時代かは苦労して超えた峠も電車では一瞬、しかし乗っていても峠を感じる区間である。
この峠に至るSカーブの築堤でさえ雑木の壁があり、春先までは撮影にならなかったのだが、
伐採が行われて今ちょうど緑が覆い始めた、前回は悪天候で暗い写真となってしまったので、
天候を見極めて再度撮影に訪れた、適度な緑に覆われて青空が抜ける状態の中で撮影できた。
👇和佐~稲原 51M 9両

👇和佐~稲原 2053M 9両

👇和佐~稲原 6055M 6両

👇和佐~稲原 2057M 6両

午前中の上り列車専用の撮影場所、6055M位ままでで2057Mではおでこだけボデイは逆光、
下り列車を撮りたければ反対側で可能、こちらは架線柱が一部なく昼前後が順光になります。
👇和佐~稲原 6068M

※要注意・前回紹介したフレンチラベンダーの畑の主、少し変わった人?で畑に近づくと、
列車の接近の時間を計算して警告に現れます、畑(荒れ地)内には入らないように注意!
足元を見れば畑か河川敷用地課判別できます、それだけ注意すればよい撮影場所です。
下り線(和歌山方面)は旧線となっているので、一部の区間は単線の様になっている。
途中には柿の木トンネルと新柿の木トンネルがあり、トンネルを出た稲原方が頂上になる、
SL時代かは苦労して超えた峠も電車では一瞬、しかし乗っていても峠を感じる区間である。
この峠に至るSカーブの築堤でさえ雑木の壁があり、春先までは撮影にならなかったのだが、
伐採が行われて今ちょうど緑が覆い始めた、前回は悪天候で暗い写真となってしまったので、
天候を見極めて再度撮影に訪れた、適度な緑に覆われて青空が抜ける状態の中で撮影できた。
👇和佐~稲原 51M 9両

👇和佐~稲原 2053M 9両

👇和佐~稲原 6055M 6両

👇和佐~稲原 2057M 6両

午前中の上り列車専用の撮影場所、6055M位ままでで2057Mではおでこだけボデイは逆光、
下り列車を撮りたければ反対側で可能、こちらは架線柱が一部なく昼前後が順光になります。
👇和佐~稲原 6068M

※要注意・前回紹介したフレンチラベンダーの畑の主、少し変わった人?で畑に近づくと、
列車の接近の時間を計算して警告に現れます、畑(荒れ地)内には入らないように注意!
足元を見れば畑か河川敷用地課判別できます、それだけ注意すればよい撮影場所です。




























