紀伊日置といえば日置川橋梁付近が撮影名所だが、両岸の堰堤や高架橋からの撮影、
一応かぶりつきに近い場所で西側から撮影すると、架線柱の重なり影がなく綺麗だ。
この位置が日置川での定番となるのだが、川の両岸に山(高台)があり俯瞰向き、
車で横付け出来る水道タンク横のお立ち台、日置川と橋梁を行く列車が撮影できる。
👇周参見~紀伊日置(日置川橋梁) 66M (水道タンク横のウバメガシの木越し)

周参見側の橋梁付近の畑に登ると同様のアングルだが、早朝のみ順光であとは終日逆光だ、
以前紹介した安宅勝山城址は現地まで時間がかかるが、そこからの眺めは絶景に等しい、
空気の澄んだ陽の長い時期に登ればなおさらだろう、ただしマムシ対策は必要不可欠だ。
👇周参見~紀伊日置(勝山城址からの俯瞰) 76Mと61M

👇周参見~紀伊日置(日置川橋梁) 61M

見老津駅付近も複雑に線路が海岸が交わり、山が迫っているので俯瞰撮影が楽しめる、
国道42号線の休憩所付近の地蔵さん横に、海岸線を行く列車が見える場所が2か所、
こちらからは俯瞰といえど横位置に近い、休憩所横の擁壁の上部に登ると線路が見える、
陸の黒島と恋人岬をバックに雄大な海岸線、架線柱の処理に困るが午前中に訪れたい。
👇双子山(信)~見老津 62M (午前中が順光いずれの場所もキャパ2名位)

👇双子山(信)~見老津 8078M (見老津トンネルの上部の国道の擁壁上から)

見老津の俯瞰最適地はいずれも徒歩20分以内、列車利用の撮影でも余裕の徒歩時間と距離、
見老津駅と漁港が見渡せる撮影場所は、熊野古道大辺路長居坂に至る古道の途中にある、
今は使われることがなくなった水道貯水タンク、揚水ポンプ小屋の前か少し上部のガレ場。
眼下に見老津魚港と遠く太平洋まで見渡せる、光線は午後順光になるので先の場所と反対、
沖を行く船も多くけっこうにぎやかな海、海の表情も天候が荒れると波の動きが面白い。
👇見老津 6080M 水(道タンク跡付近から)

👇見老津 6080M

一応かぶりつきに近い場所で西側から撮影すると、架線柱の重なり影がなく綺麗だ。
この位置が日置川での定番となるのだが、川の両岸に山(高台)があり俯瞰向き、
車で横付け出来る水道タンク横のお立ち台、日置川と橋梁を行く列車が撮影できる。
👇周参見~紀伊日置(日置川橋梁) 66M (水道タンク横のウバメガシの木越し)

周参見側の橋梁付近の畑に登ると同様のアングルだが、早朝のみ順光であとは終日逆光だ、
以前紹介した安宅勝山城址は現地まで時間がかかるが、そこからの眺めは絶景に等しい、
空気の澄んだ陽の長い時期に登ればなおさらだろう、ただしマムシ対策は必要不可欠だ。
👇周参見~紀伊日置(勝山城址からの俯瞰) 76Mと61M

👇周参見~紀伊日置(日置川橋梁) 61M

見老津駅付近も複雑に線路が海岸が交わり、山が迫っているので俯瞰撮影が楽しめる、
国道42号線の休憩所付近の地蔵さん横に、海岸線を行く列車が見える場所が2か所、
こちらからは俯瞰といえど横位置に近い、休憩所横の擁壁の上部に登ると線路が見える、
陸の黒島と恋人岬をバックに雄大な海岸線、架線柱の処理に困るが午前中に訪れたい。
👇双子山(信)~見老津 62M (午前中が順光いずれの場所もキャパ2名位)

👇双子山(信)~見老津 8078M (見老津トンネルの上部の国道の擁壁上から)

見老津の俯瞰最適地はいずれも徒歩20分以内、列車利用の撮影でも余裕の徒歩時間と距離、
見老津駅と漁港が見渡せる撮影場所は、熊野古道大辺路長居坂に至る古道の途中にある、
今は使われることがなくなった水道貯水タンク、揚水ポンプ小屋の前か少し上部のガレ場。
眼下に見老津魚港と遠く太平洋まで見渡せる、光線は午後順光になるので先の場所と反対、
沖を行く船も多くけっこうにぎやかな海、海の表情も天候が荒れると波の動きが面白い。
👇見老津 6080M 水(道タンク跡付近から)

👇見老津 6080M































