「ワカヤマソウリュウ」の商標登録、大阪府の人物の出願を特許庁が拒絶。
有田・海南のフリーペーパ「アリカイナ」の2025.5月号での記事で紹介されていました、
それ以前にも名前を使ったフイギアの販売や、Tシャツの販売が報告されていましたが、
商標登録されれば自由に名前が使えない上に、名前の許可や使用料金が発生するとか、
これ以前に有田川ヒサクニヒコさんのイラストロゴマークの使用についての取り扱い、
使用ガイドラインを詳しく設定して公開中で、ほぼ自由に使えるようになっています。
中国などで日本の名前で商標が登録されて、本末転倒で日本の商品が名前を変えるなど、
困った状況になっていることもあるそうです。公的に発表された名前を個人の物として、
まさかこのような人のふんどしで相撲を取る的、破廉恥な輩が居るとは思いませんでした。
今回は「地域の活性化に利用されており、一個人の商標とすることは、社会公共の利益に
反する恐れがある」と言う事で拒絶されたようです、特許庁はいい仕事をしてくれました。
しかしこうゆう輩がまた出てくる事が考えられます、いっそ丹波竜やむかわ竜のように、
地元の自治体で商標と録しておいた方が良いのではと考えてしまいます・・・。
👇モササウルス発掘現場

👇ワカヤマソウリュウの骨格標本

👇ワカヤマソウリュウの復元模型

👇有田川町のワカヤマソウリュウのイラスト(SNSなどは使用許可は不要)

有田・海南のフリーペーパ「アリカイナ」の2025.5月号での記事で紹介されていました、
それ以前にも名前を使ったフイギアの販売や、Tシャツの販売が報告されていましたが、
商標登録されれば自由に名前が使えない上に、名前の許可や使用料金が発生するとか、
これ以前に有田川ヒサクニヒコさんのイラストロゴマークの使用についての取り扱い、
使用ガイドラインを詳しく設定して公開中で、ほぼ自由に使えるようになっています。
中国などで日本の名前で商標が登録されて、本末転倒で日本の商品が名前を変えるなど、
困った状況になっていることもあるそうです。公的に発表された名前を個人の物として、
まさかこのような人のふんどしで相撲を取る的、破廉恥な輩が居るとは思いませんでした。
今回は「地域の活性化に利用されており、一個人の商標とすることは、社会公共の利益に
反する恐れがある」と言う事で拒絶されたようです、特許庁はいい仕事をしてくれました。
しかしこうゆう輩がまた出てくる事が考えられます、いっそ丹波竜やむかわ竜のように、
地元の自治体で商標と録しておいた方が良いのではと考えてしまいます・・・。
👇モササウルス発掘現場

👇ワカヤマソウリュウの骨格標本

👇ワカヤマソウリュウの復元模型

👇有田川町のワカヤマソウリュウのイラスト(SNSなどは使用許可は不要)


































