高磯(千里球場下の切通し)は古くからの撮影地、一時期立入が許可性となったが、
今は無条件?で立ち入る事が出来るお立ち台、海岸からの標高30mほどの切通し。
海側はすっぱり切り取られた崖で地質は礫岩層だ、目津礫層の岩体で自然崩壊もあり、
一部はオーバーハングになっているので、あまり崖のへりに寄らない方が良いと思う。
南部を出た列車はトンネルを超えると、ウミガメの産卵地で有名な千里は真横を走る、
海がまじかに近づき左側に見える小山が高磯、此処から切目崎までは海岸線を走る、
海岸線と言っても海岸段丘と砂浜の繰り返し、この付近が最も海岸線に近い区間だ。
午前中は岩代側が順光で午後は南部側に変わる、横からの光線で極端な逆光にならず、
一日を通して楽しめる場所になっている、長玉を持っていれば切目崎付近から撮影可能、
海岸線上を遠くに走る列車を撮影して、数十秒後に祖の列車が眼下を駆け抜けていく。
特に天蓋のお立ち台は晴天時は影になり、雨の日はタープがあれば濡れずに撮影できる。
👇岩代~南部 2057M (午前中は順光だが架線の影が入るので注意)

👇岩代~南部 2074M (千里浜の奥にホテルが入る、ホテルからも撮影が可能だ)

👇岩代~南部 2074M (このカーブを曲がると岩代、次に奥の海岸線を列車が走る)

👇岩代~南部 6055M (今日221-1運用はノーマル編成でパノラマ車は新宮方)

👇岩代~南部 61M (今日222運用はB編成(3+3でパノラマ車は新大阪方)

👇岩代~南部 61M (後追い パノラマ車が最後部だが落ち着いた構図に)

新しい情報でパンダ返還後も、パンダくろしおは継続との事で287系はラッピング天国、
ノーマル編成はどうも1本だけ残るらしい、次はスーパーくろしおラッピングだとか?。
今は無条件?で立ち入る事が出来るお立ち台、海岸からの標高30mほどの切通し。
海側はすっぱり切り取られた崖で地質は礫岩層だ、目津礫層の岩体で自然崩壊もあり、
一部はオーバーハングになっているので、あまり崖のへりに寄らない方が良いと思う。
南部を出た列車はトンネルを超えると、ウミガメの産卵地で有名な千里は真横を走る、
海がまじかに近づき左側に見える小山が高磯、此処から切目崎までは海岸線を走る、
海岸線と言っても海岸段丘と砂浜の繰り返し、この付近が最も海岸線に近い区間だ。
午前中は岩代側が順光で午後は南部側に変わる、横からの光線で極端な逆光にならず、
一日を通して楽しめる場所になっている、長玉を持っていれば切目崎付近から撮影可能、
海岸線上を遠くに走る列車を撮影して、数十秒後に祖の列車が眼下を駆け抜けていく。
特に天蓋のお立ち台は晴天時は影になり、雨の日はタープがあれば濡れずに撮影できる。
👇岩代~南部 2057M (午前中は順光だが架線の影が入るので注意)

👇岩代~南部 2074M (千里浜の奥にホテルが入る、ホテルからも撮影が可能だ)

👇岩代~南部 2074M (このカーブを曲がると岩代、次に奥の海岸線を列車が走る)

👇岩代~南部 6055M (今日221-1運用はノーマル編成でパノラマ車は新宮方)

👇岩代~南部 61M (今日222運用はB編成(3+3でパノラマ車は新大阪方)

👇岩代~南部 61M (後追い パノラマ車が最後部だが落ち着いた構図に)

新しい情報でパンダ返還後も、パンダくろしおは継続との事で287系はラッピング天国、
ノーマル編成はどうも1本だけ残るらしい、次はスーパーくろしおラッピングだとか?。




























