和佐の千疋山尾根からの鉄道写真の俯瞰撮影、66Mまで撮影後に岩尾根まで移動、
此処から千疋山を越えて藪漕ぎが始まる、一番深い所では背丈を超える場所がある。
この時期は大丈夫と思うがダニ対策、化繊のズボンと忌避剤の塗布は忘れずにした、
4回通れば藪やシダの所にも獣道以上の物が出来る、前回より難なく岩尾根に着けた。
少し霞がかかった状況だが300mレンズで見ると、日高川橋梁上で6両のアップが可能、
少しの霞は画像処理で修正できる範囲内、俯瞰撮影のオマケとして1列車で枚数を稼ぐ。
午後の2057Mからは全面にも陽が当たる、架線や電線がやかましい状況だが仕方なし。
👇道成寺~和佐 2057M (日高川橋梁を行く上り列車は足回りが少し見える)

👇道成寺~和佐 2057M (日高川を渡り御旅所付近のカーブを行く)

👇和佐駅構内 2057M (手前の建物が車体に掛るこの位置は下り列車向き)

👇和佐~稲原 2057M (綺麗なカーブを、35m換算焦点距離150mmくらい)

👇和佐~稲原 2057M (自分が撮影したかったSカーブを描く画像)

👇和佐~稲原 2057M (岩場の足下を通り柿木トンネルへの登り勾配を登る)

欲を言えばあと30m程下で撮りたかったが、その付近は岩場で足場がありません・・。
此処から千疋山を越えて藪漕ぎが始まる、一番深い所では背丈を超える場所がある。
この時期は大丈夫と思うがダニ対策、化繊のズボンと忌避剤の塗布は忘れずにした、
4回通れば藪やシダの所にも獣道以上の物が出来る、前回より難なく岩尾根に着けた。
少し霞がかかった状況だが300mレンズで見ると、日高川橋梁上で6両のアップが可能、
少しの霞は画像処理で修正できる範囲内、俯瞰撮影のオマケとして1列車で枚数を稼ぐ。
午後の2057Mからは全面にも陽が当たる、架線や電線がやかましい状況だが仕方なし。
👇道成寺~和佐 2057M (日高川橋梁を行く上り列車は足回りが少し見える)

👇道成寺~和佐 2057M (日高川を渡り御旅所付近のカーブを行く)

👇和佐駅構内 2057M (手前の建物が車体に掛るこの位置は下り列車向き)

👇和佐~稲原 2057M (綺麗なカーブを、35m換算焦点距離150mmくらい)

👇和佐~稲原 2057M (自分が撮影したかったSカーブを描く画像)

👇和佐~稲原 2057M (岩場の足下を通り柿木トンネルへの登り勾配を登る)

欲を言えばあと30m程下で撮りたかったが、その付近は岩場で足場がありません・・。








